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弾丸列車 by 2010年4月27日


3月末にカメラが直ってきた。って話をしましたが、
その後、写真撮るのが楽しくて仕方ありません。
何しろ、自分のウデが原因と思っていたことが、
大半はメカニカルトラブルであったことがわかったので。

時には早い被写体を狙いたくなります。
今回の目標は新幹線。練習になり、しかも息子もご機嫌になるので一石二鳥。

しかし、速いですね。さすが新幹線。
当たった写真はそれほど多くなく、追い切れないときもありました。
悔しいです。リベンジします。
チャレンジしがいのある被写体を見つけました。
息子ダシにして出かける機会が増えそうです。

季節限定 by 2010年4月19日

田に水が入り始めました。
田植えが行われ、稲がある程度まで育つ時期限定で、
田園地帯は水郷の様に家の回りを水が取り囲む景色が見られます。

この日は風波が立ってしまいましたが、
風がない日は水面に景色が写り込み、なかなか面白いのです。
特に夜は夜景が水面に現れるので、幻想的です。

今しか見られないこの景色、今年はできるだけ撮っておきたいですね。

桜と by 2010年4月5日


満開の桜の下で、家族を撮ってきました。
日差しが強くなってきたので、セッティングを間違えると必要なところが
黒く潰れた写真になってしまうので、花をバックでぼかして撮るなんて時は、注意がいりますね。

子ども写真撮影&レクチャー、ご入り用でしたら承ります。
詳細はお問い合わせください。

10s Anniversary by 2010年4月2日

2000年の4月、私はWMWに入りました。
勤続10年。この10年は激変に次ぐ激変。それは今も継続中です。

10年前はこんな世の中だったようです。
覚えていることありますか?
夏頃にクルマを「インテグラTypeR」に買い替えたことが大きくて、
他のことはさっぱりですねえ。
そしてその頃考えた、先の自分。全くと言っていいほど予想は当たってません。
まず、子どもがいるなんて考えもしなかったですねえ。

さて、次の10年について、この週末でじっくりと考えたいと思います。
より、充実した10年になるように。

カメラが戻ってきました by 2010年3月30日


D200が無事帰還。
レンズと本体、そろってキレイになって戻ってきました。
数カット試し撮りしてみましたが、
撮った絵はちゃんとしてました。一安心です。

それなりの出費でしたが、予想よりは安く上がって
こちらも一安心です。

さて、なにを撮りましょう?

カメラ入院中 by 2010年3月26日

先日、愛機であり、メシの種であるデジタル一眼レフカメラ
「NikonD200」をサービスセンターに出しました。
息子が生まれる前日に入手したので、彼と同じだけの時を刻んでいます。
次々新型がでて、もう何世代前の機器になるのかわかりませんが、
まだまだ攻略の余地を残す、奥の深いカメラです。
特に大きなトラブルなく3年間が過ぎたのですが、
最近、AFが思い通りにならない事態が頻発。気になっていました。
今週は週末のイベント取材がないので、チェックには良いタイミング。
メーカーチェックでカメラに悪いところがなければ、
私の腕が悪いって事になるんですけどね。

本日連絡があり、
カメラ本体と標準装備の18-70レンズそれぞれに「原因」があったとのこと。
というわけで、腕が原因でないことがわかりました。
だがしかし、修理には金がかかるわけで…。

修理代回収するくらい、仕事しなくちゃ!

ゆめライド2010 by 2010年3月16日


「大阪サイクルイベント 高速道路へ集え! OSAKAゆめライド2010」に参加してきました。
大阪府橋下知事の発言からスタートした、開通前の高速道路を自転車で走ろうってイベントです。
スポーツ自転車、ママチャリの部門があり、合わせて約11800人が応募したそうです。
当選者は2500名。狭き門ですね。
私は友人の分と合わせ2名分申し込んで見事当選でした。
ネット応募と料金前払い応募があり、前払い応募したのが良かったのかな。

コースは15kmの高速道を往復。
片側3車線の最新道路を自分たちのペースで走ることができました。
高架なので、防音壁の向こうに街並みを見下ろし、
トンネルの不思議な光の中や、ETCゲートを突破するなど、
自転車としては非日常な走りを満喫です。
楽しすぎるために、はりきってこぎまくり、
日頃使っている筋肉なのに走行後に痛くなってしまいましたが。

スタッフの個人ブログを見ると、運営側は相当苦労をされたみたいです。
おかげさまで、本当に楽しく走ることができました。感謝ですね。

ただ、メディア露出は皆無でした。
橋下知事がママチャリ部門で走ったため、報道はそちらに集中。
私が参加したスポーツ自転車部門はほぼスルー。

ここにはネットでイベント写真を販売する業者が絡んでいます。
いったいどんな写真を見ることができるのか、楽しみですね。
アップは19日の予定らしいですが。

アクセスランキング by 2010年3月12日


先日取材したオートトレンド。
その際に撮影した写真をまとめたページが
レスポンスにてアクセスランキング1位になりました(既にランクは落ちてきてますが、この記事の投稿時、まだトップ10内です)。

この手のコンテンツは「ものすごく」強いですね。

ルーマニアべんとう by 2010年3月9日


ランチ時、新栄あたりまで散歩がてら歩いてお弁当を買ったりします。
歩くと、血の巡りが良くなって頭の回転が良くなる気がするので。
(食後は満腹で眠くなるから、効果持続時間は短いかもですが)
新栄はお弁当を売る店が少なくとも3つあり、
さらにテイクアウト可能な店が2つあるという、
持ち帰りランチの激戦区だったりします。
そこに「ルーマニア弁当」が参入しました。
販売しているルーマニア料理店はランチもしているのですが、
そのほぼ半分の500円でお弁当が買えます。

中身は写真の通り、ごはん、肉団子、野菜のマリネ、ポテトサラダ、
ブロッコリー&カリフラワーのフリッター。
何よりも特徴は、トウモロコシの粉で作るイタリアのポレンタに似た、
ルーマニアの主食「ママリガ」がついていることですね。
バランスのとれた内容ですが、新栄既存の500円弁当屋さんのボリュームを考えると
少々軽いかもしれません。
まだ発売が開始されたばかりなので、
今後のどんな展開を見せるか注目してみたいですね。

八十日目(やっとかめ) by 2010年3月4日

大きな仕事が一段落しましたので、
ここ最近は旧知の方々にお話を聞く機会を設けています。
なかには10年ぶりに合う方もいて、
その変わったこと、変わらないことに驚いています。

会ってくださる方は、自ら起業したり、フリーで活動中。
会話の中にヒントとチャンスが数多く含まれていて、
短時間ながらとても刺激的。
この刺激を弊社で活かしていくため、さまざまなことを考えています。
厳しい「今」を乗り切るには、人のつながりこそ大切って事が
身にしみてわかる今日この頃です。

会ってくださった方、これから会ってくださる方、
本当にありがとうございます。

刺激的な会合の帰途にて、日頃行けない場所でランチを
買ったり食べたりするのも、また、刺激的なのです。
パン屋さんによった場合は、多めに買って嫁さんと息子にお土産です。

走り初め by 2010年1月8日

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みなさま、あけましておめでとうございます。
本年もWMWならびにこのラボログをよろしくお願い申し上げます。

さて、新年というのは、なにかしら新しいことをしてみたくなるものです。
2ヶ月の娘がいる我が家は、今年、基本的には巣ごもりなお正月。
ですが、嫁さんの親友来訪にあわせ、1人の時間というお年玉をいただきました。
そこで、この時間を使って初の浜名湖ロングツーリングをしてきました。
浜名湖は東岸と北部を中心に自転車道が整備され、
その気になれば湖岸1周もできるサイクリングスポットです。
今回は時間の制限もあるので、浜名湖ガーデンパークから三ヶ日付近を往復する
自転車専用道を走るコースを設定。
総走行距離約53kmを2時間ちょっとかけて走ってきました。
平均速度は23km/h程なので、まずまずのペースで走れたのではないでしょうか。

自転車専用道とはいえ、車止めや段差、直角カーブなどがあり、
ぼーっと走っているといろんなものに激突したり、
湖に落っこちる危険があります。
でも、ちゃんと意識を保っていれば、おおむね快適なコースです。
信号がなく止まる必要のない道を、時に無心に、また2010年のことをさまざま思い悩んだりと、
脳の休息と運動もしっかり行って走ってきました。
なかなか充実した時間を過ごせたのではないかと思います。
これがこれからの仕事に生きてくれると良いのですが、
今は仕事より、また走りたくて仕方ありません。
次回は1周にチャレンジですね。

この時期の浜名湖周辺は、いたるところにミカンの無人販売所があり、
お土産購入に迷わないのもいいですね。安いし。

サンタ準備 by 2009年12月18日

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もうすぐ、クリスマスですね。
不況とはいえ、今週末から23日のお休みにかけては、
各地おもちゃ屋はそれなりの騒ぎになるのでしょう。

22日生まれの長男はまもなく3歳。
そろそろ、一生残る記憶が作られる年齢なので、あんまり適当なことはしていられません。
嬉しいことに?おもちゃには執着しないタイプので、さらに、選択が難しいのです。

父は私が小学校低学年まで、見事に「朝起きると枕元にプレゼント」を実行してくれました。
25日朝の踊り出したくなるような喜び、息子にも伝えていかねばと思っている次第です。

自分がこういう事を考える立場にいることが、まだちょっと不思議なHagiでした。

息子よりもまず、嫁さんへのプレゼントを真剣に考えることが
重要なんですけどね。私の立場上…。

缶ビール飲料に関するレポート by 2009年11月20日

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「家飲み」がブームだそうです。

外に飲みに行くと「何でこんなものがこの値段…」と言うことが多々あります。それを笑って許せる経済状況ではなくなったわけですね。寂しい話ですが。

家飲みでも経済を優先させようと考えると、最近の発泡酒や「新ジャンル」と呼ばれるビールタイプの飲料が選択肢に入ってきます。皆さんは飲んだことありますか?

スーパーに大量の種類が出ています。そして最近「麦芽2倍」とか「ホップ2倍」と書かれた、これまでとは違うんだよって雰囲気の新ジャンルが目につくようになりました。目につくので、飲んでみました。

アルコールには弱いので、1日1本。壮大な日数をかけてのチェックです。

結論からすると新ジャンルに関しては「麦とホップ」以外はリピートはないでしょう。原材料がスピリッツなので、アルコール臭が強いのは致し方ないのですが、香りすぎです。それが一番しなかったのが「麦とホップ」でした。

このチェックで得たものは、普通のビールがやっぱり美味しいと言うこと。

毎日飲むよりは、これまで通りの「良いモノを少しだけ」という付き合い方が一番美味しいみたいです。

あとアルコール0%もチェック中です。現在は「アサヒポイントゼロ」がトップかな。

そんな家飲み派の私ですが、今週末は友人に連れられて「メイド居酒屋」に挑戦です。レポート聞きたいですか?

ミニチュア化 by 2009年10月22日

みなさんは「Tilt Shift」という写真をご存知でしょうか?
現実の風景なのに、ミニチュアっぽく見えるというアレです。
写真の上下を適度にぼかすという方法で、
なんとなくミニチュアに見えてしまうのが何とも不思議なのです。
どうやらこれは「ミニチュア(もしくはその写真)を見ているときの視界のぼやけ方に似ている」
ということから、脳が錯覚するみたいです。古くからあるトリックアートと同じで、
ダマされやすいウブな脳を使ったお遊びですね。
いろんな人がさまざまな方法でミニチュア写真を作っていますが、
フォトショなどのソフトを使わなくてもWEB上で簡単にできます。
このサイトを使って作ったのがこの写真。
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わが町の公園にある、大変有名な家族の住む家の再現版です。
元々が「実物大模型」なので、ミニチュア化効果は絶大ですね。
処理前の写真を見ていただければ、その違いを実感いただけるかと。
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いくつかの写真をミニチュア化してみると、
写真によって、ミニチュアに向くもの、向かないものがあります。
ミニチュアの町を見る時、人の視点は俯瞰が多いですよね。
その時と同じ、俯瞰から遠景を見下ろして撮った写真だときれいに決まります。
このミニチュアっぽく見える写真は「やってみたいなー」と思っていました。
この機能のついたデジカメが発売を聞いて、心が動かされたりしたんです。
でも調べると、出てくるものですね。

雨ニモマケズ by 2009年7月31日

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夏が来ませんね。日照不足が気になります。
なぜかと言えば、うちのトマト畑にいろいろと影響が出るからです。
今のところは色づいてくれてますが、赤いヤツはなかなか甘みが出ません。
庭のある家に引っ越して、放置された庭「荒れ地」を耕して野菜や果物を植えました。トマト、ブルーベリー、バジル、茶豆、大葉etc.
育てていく中で、野菜作りは敵が多いことを知りました。ナメクジと戦い、イモムシ毛虫を狩り、夏までに何匹の「害虫」を抹殺したか数え切れません。多分今年はこれまでの人生の中で最も生き物を殺した年だと思います。スコアは現在も増加中。戦いの中で、いろいろな生き物との共存なんて甘い妄言だってことを実感できましたね。
バジルや大葉は虫たちに献上となってしまいましたが、トマトは大きく成長させることができました。現在実りの季節です。自分が手を施し、気を遣ってきた成果が甘くて美味しい実を付けるってのは、なかなか気分いいです。
野菜は「駆除」などの短期的な対処と、連作不能な作物に対する栽培計画といった長期的な視野、それに土を耕し肥料をまく肉体労働と、なんだか自分の総合力を試される物事だってわかりましたね。
さて、秋以降は何を育てようかな。

イバラもバラもバラのうち by 2009年6月26日

バラ色Tシャツ、当たりました。
取材先でお昼となった時、某マクドに立ち寄ってクオーターパウンダーを注文。
現在キャンペーン中とのことで、バラ色缶バッジとスクラッチカードをくれました。
ハンバーガーができあがってくるまでの時間に、スクラッチカードをこすってみると大当たり。バラ色Tシャツをもらったわけです。
この袋を渡してくれる時、お店の人が半笑いだったのは、なぜでしょう。

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バラ色の袋を開けて中身を見てみましょう。バラ色Tシャツは生地が薄く、ものすごいローズピンクです。色落ちが心配で洗濯機で一緒に洗えません。やっかいだなあ。
コイツの当たる確率はどんなもんなんでしょうね(30万枚と言われてもピンとこない)。頻繁に当たるレベルだと良いのですが。運はもっと大事なモノのためにとっておきたいので(失礼ではありますが)…。もうすぐサマージャンボ宝くじの季節だし。
これで、今年の夏はバラ色でしょうか。
「これを着て自転車通勤をすれば、目立つから事故らない。安全な人生こそ、バラ色の人生。実行せよ」というご意見もいただきましたが…。

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諸刃の剣 by 2009年5月12日

ちょっと話題になっているので、すでに知っている方も多いとは思いますが、
まずは、下の文章をご覧ください。

こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげは たごんを にしんき する ときに
その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば じばんゅん は めくちちゃゃ でも
ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?

認識できました?
この文章、文字だけを追っていけば、ほとんどの単語が意味を持たない状態だとわかると思います。
実は、読める方が間違いという文章なのですが、わかっちゃいますよね。
なぜ読めるかは、上の文章内に触れられている通り。脳が持ってる認識力の高さによるモノです。

2ちゃんねるから端を発し、ここ1縲・週間で話題となったこの話。現在は自動で「文字の入れ替え」をしてくれるジェネレーターがネット上にあふれ、さまざまな「入れ替え文章」がブログ等で公開されています。
この反応を見ると、脳の優れた「認識力」に多くの人が驚嘆し、面白いと思ったことがわかります。

でも文章を扱う立場からすると、この「認識力」は怖ろしくやっかいな存在です。
文字校正漏れが起こる主原因のひとつですから。
こういう力が自分にあることをふまえて、その部分を抑えて一字ずつ拾っていかなくてはいけません。
読む時に発揮されるこの認識力から離れて文章をチェックできる「音読」が、効果的な校正の方法となっている理由がわかりますね。
備わっている力を上手に使って、ミスのない仕事をしていかなくては。

人間はミスをするものといいます。文章を作る時でも悲しいかなミスは起こります。
でも、ミスした文章を意識しなくてもフォローする力も、人間に備わっているわけです。よくできてますね。
ただ、それがさらにミスを誘発してしまうというのは、少々皮肉な話でもありますが。

では、どうすればいいというのです by 2009年4月7日

文は、ゼロから生じる物ではないと思います。
定期的に一定量の文を脳に入れてあげないと、よい文が出てこなくなります。
無理に出すと、ろくな事になりません。
とりこんで、消化して、出す。
文も世の中を巡り巡っていくモノのような気がします。

ここのところ諸般の事情により絶食状態が続いていたので、ため食いモードに切り替えました。
とはいえ、入れる文は良いモノを厳選したいところです。
今回選んだのは、宮部みゆき著「楽園」。
この物語は映画にもなった大作「模倣犯」のその後の世界が舞台です。
主人公は前作で犯人逮捕のきっかけを作った女性ライター。

物語は子供を持たない既婚女性の目で、さまざまな親子の姿が書かれていきます。
時効後に発覚した殺人事件、その事実の究明が物語の主たる流れなのですが、
そこに絡む、いろいろな関係の「親子」。その姿を通して、
「世の暗黒面に落ちていく(もしくは落ちた)家族がいるとき、身内はどうすればいいのか」
この問題に対する「あるはずのない答」について読み手は考えさせられます。
(そして最後はタイトルの言葉になるわけです。)

子どもがいる今、これはあまりに怖い作品でした。
自分が上記の問題に対して、決断を下す立場になる可能性がゼロではないからです。
読んでいて身につまされます。10月には2児の父って立場になるので、余計です。
今は怖ろしいほどに可愛い2才の息子も、何かの拍子に暗黒面に落ちるかも知れない。それを食い止められるのか。引き上げてあげられるのか。
そして、その問題に「ある究極的な方法」で、ピリオドを打てるのか。
考えが巡るだけです。答えなんか出てきません。でも、得たものはある気がしますね。
楽園
もう一つ思ったのが「独身時代にも読みたかった」ということです。
で、今と比較して印象にどれだけ差があるのか、体験してみたかった。

オススメできる深い作品ですが(単純に物語としてみると、世間では賛否両論渦巻いてますが)、
少子化に拍車をかけないだろうかと、心配になりますね。

ありがとうございました! by 2009年2月23日

N-1グランプリ、参加してきました。

当日、WMWにお越しいただいた方、リーフレットを受け取ってくださった方、
スタッフの訪問に対応してくれた各ブースの方々、そして運営の皆さん
まことにありがとうございました。
(写真はブースにて新事業説明中の広報委員会リーダー)
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WMWはここで得た「縁」を発展させていく所存です。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

取り急ぎ、お礼まで。

会場でお待ちしております by 2009年2月20日

いよいよ明日、N-1グランプリ開催です。
WMWはブースNo.56。会場のど真ん中にいます。
癒しの色「緑」が目印です。

当日はWMWの新しいサービスを発表!
現在キャンペーン中の「otepa」に加え、
もう一つの新たなチャレンジを皆さんに紹介します。

ぜひWMWブースにおいでください。
N-1グランプリについてはこちらをご覧ください。